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ローマ法王の命を救ったローヤルゼリー

最近はローヤルゼリーといえば、
健康や美容に有効的であるということから、
サプリメントやドリンクなどに配合されているのを多く見かけますが、
もともとローヤルゼリーというのは、日本には不老長寿の新薬として、
輸入されはじめられたということはご存じだったでしょうか。

日本での歴史としては、まだまだ50年くらいと浅いですが、
ローヤルゼリーの歴史はもっともっと長くから続いているのです。

ヨーロッパ各国では1900年代から研究されはじめています。
そして、ローヤルゼリーが一躍有名となったのが、
その当時のローマ教皇が危篤状態になった際に、
ローヤルゼリーを投与したところ息を引き返したということです。
まさに不老長寿といわれるがふさわしいローヤルゼリーの効果を立証することができたのです。

ローマ教皇が老衰によって危篤状態となった時に、
主治医であるバオルチー氏と共に、
ガレヤ・ジリシー博士やパウロ・ニーハンス博士らによって、
ローヤルゼリーを投与したことによってローマ教皇は回復したのです。
そのことがきっかけとなり、1955年に国際医学会がローマで開かれた際に、発表されました。

そして、全世界中に広まる先駆けとなったのが、
1958年にローマで開催された第12回国際養蜂会議の場にて、
回復したローマ教皇自らがミツバチに感謝し称えるスピーチを行ったということになります。
まさに驚異的なパワーを発揮できるということを実証できた、
ローマ教皇のスピーチはすぐに話題となり、これをきっかけに世界中へと広まっていきました。

今では、手軽に摂取できるローヤルゼリーに実はこんなすごい力があったなんて知っていましたか。
やはり健康で長生きしたいというのは誰もが願っていることだと思います。

運動や生活習慣など気をつけることももちろん大切となり、長生きの秘訣となりますが、
ローヤルゼリーを摂取することもプラスすることでより効果的となることがいえるでしょう。
40種類以上の成分も入っているローヤルゼリーをはじめてみませんか。